2013年8月20日アーカイブ

人妻とラブホテル!

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人妻とラブホテル!

 

発想のターニングポイント

幸せな人妻はあなたの前に現れない

 

いろいろな形で人妻と出会うチャンスがありますが、基本的にラブホテルには連れ込めないと考えてください。人妻に手を出すリスクも考えて欲しいですし、アダルトビデオのように、全ての人妻が旦那に隠れてラブホテルに行っているわけではありません。

 

しかし一方で、ラブホテルに連れ込める人妻が一部に存在しているという現実はあります。そう言った人妻はテレクラにも出会い系にもデートクラブにも居ます。アルバイト先にも居るかもしれませんし、習い事の教室で出会うかもしれません。

 

ちょっとニュアンスを伝えにくいのですが、そうした連れ込める人妻は、きちんと向こうからガードを緩めてきます。たくさんの人妻と接していれば、その緩め方がすぐに分かるようになります。裏を返せば、幸せで満ち足りていて、性生活も含めて現在の生活に何の不満も無い人であれば、あなたの前に現れてきません。現れてこないとは少し説明が必要ですが、視界の中に毎日入っていても、きっとあなたの目には何の意味も生じません。充実の毎日を送っている人妻は、手漕ぎボートの前を横切る巨大な戦艦のように、一部の隙も無いのです。隙があるとも感じさせてくれない、余計な気持ちを抱かせないきっぱりとした清潔感があるのです。

 

しかし、満たされない人妻にはどこかに緩みがあります。その緩みに、男の本能は反応します。意図していなくても、ふとしたしぐさ、言葉、態度に一瞬、何か香気が出るのです。その香気に男は寄せ付けられます。男がよからぬ気持ちを抱く人妻は、どこかに緩さが存在するのです。本能が働いたら、リスクを背負う覚悟を持って、行ってください。

 

明日のための改善点

仮にあなたがよからぬ気持ちを抱いたなら、その気持ちは人妻のどこかにある緩みから漏れている女の色気

 

ちなみに、人妻と関係を持った場合、明るみになったら訴えられる可能性も出てきます。ある弁護士の話によると、状況によっては300万円取れるといいます。つまり、余りにも度を過ぎた不貞を行なった場合、300万円を支払わされる可能性があるのです。そう言ったリスクがあるとあらかじめ自覚してください。あなたがラブホテルに連れ込んだ人妻だけが旦那から責められるのではありません。その責任はあなたにも及ぶのです。なにしろ、人妻との不貞は、イスラム教のある国では死刑になります。それほど重罪だという自覚を持って、ラブホテルに連れ込んでください。

 

明日のための改善点

人妻との関係は、男の方にも社会的なリスクがあると肝に銘じる。

 

さて、今回は人妻と、セールス担当の男性の接近を考えます。まずは人妻を攻略する際に多くの男子が犯してしまいがちなミスから考えてみます。

 

よくある失敗例

 

Before

男は訪問販売で営業先の個人宅を回る。児童用の英会話教材を売って回る仕事。既に何度か営業に顔を出している家に再び足を運ぶ。家にはいつも誰も居ない時間。インターホンを押す。相手が出る。

男:こんにちは。

女:ああ、どうも。ちょっと待ってください。

ドアが開く。

女:こんにちは。お疲れさまです。

男:どうでしたか? ご検討いただけましたか?

女:う~ん。子どもに聞いてみたんだけど、ちょっと反応が悪かったんだよね。ちょっともう一回、教材を見せてくれないかな。

男:はい。ぜひ。

女:ちょっと、外は寒いから、中に入って。

男:失礼します。

男は玄関に入り、ドアを閉める。

女:私としてはやらせたいんだけど、子どもがいまいち興味を見せなくてね。何か、他の教材ない? 子どもをその気にさせるような。

男:あ、いいのがあります。

女:ちょっと、ここ使っていいよ。

女は、玄関の入り口を指し示す。

男:失礼します。

男が鞄を床に置いてしゃがむと、女も目の前に座り込む。距離が近い。男は思わず奇麗な脚に目を向ける。女は何も表情を変えないで、男の手元を見続ける。

男:これなんか、どうでしょう。

女:へえ、面白そうだね。うう。ちょっと寒い。

女は薄手のカーディガンの上から、両手で体を抱きしめるように腕をこする。

女:玄関寒いから、ちょっと中に入らない?

男:え? いや、ここでいいです。

女:そう? ちょっと寒いから、入りなよ。

男:いや。本当に、ここでいいです。

女:そうなの? 分かった。

女は不満そうな顔をする。男は営業を続ける。女はさえない顔をしている。

女:ねえ、実は今、パスタ茹でているんだ。やっぱりまた、別の日にしてくれないかな?

男:あ、そうですか。すいません。じゃあ、また別の日に来ます。こちら、サンプルを置いておきますので、ぜひとも使ってみてください。

女:分かったよ。じゃあ、置いておいて、またね。頑張って。

男:あ、ありがとうございます。すみません。失礼します。

男は1人で玄関から出る。

 

この舞台はラブホテルではなく自宅です。しかし、仮に一度関係を持てば、必然的に会う場所はラブホテルが多くなっていきます。ラブホテルに連れ込むためには、いかに一回関係を持つかにかかっているので、しっかりと学んでおきましょう。

 

さて、今回の男性は何で失敗したのでしょうか? もちろんチャンスでまごついたからです。誰もいない部屋に上がれと言う絶好のチャンスを前にしてちゅうちょをしていると、進展は有り得ません。

 

シェイクスピアも言っていますが、のどから手が出るほどチャンスを欲しているのに、いざチャンスを目の前に差し出されると手を引っ込める生き物が人間です。手を引っ込めていたら、人妻との関係を持つチャンスは遠のきます。相手の緩みを見つけたら、ぐっと入ってください。それだけで後は自然と上手くいきます。最初のは勇気が要りますが、その先はぐっと難易度が下がります。今まで学んだいろいろなテクニックを使って、人妻と関係を持ちましょう。

 

明日のための改善点

人妻と関係を持ちたいなら、一瞬のチャンスも逃さない大胆さを持つ

 

After

男は玄関に入り、ドアを閉める。

女:私としてはやらせたいんだけど、子どもがいまいち興味を見せなくてね。何か、他の教材ない? 子どもをその気にさせるような。

男:あ、いいのがあります。

女:ちょっと、ここ使っていいよ。

女は、玄関の入り口を指し示す。

男:失礼します。

男が鞄を床に置いてしゃがむと、女も目の前に座り込む。距離が近い。男は奇麗な脚に目を向ける。女は何も表情を変えないで、男の手元を見続ける。

男:これなんか、どうでしょう。

女:へえ、面白そうだね。うう。ちょっと寒い。

女は薄手のカーディガンの上から、両手で体を抱きしめるように腕をこする。

女:玄関寒いから、ちょっと中に入らない?

男:え? いいのですか? ありがたいです。意外とサンプルが多いので、できれば広い机などを貸していただけるとありがたいです。

2人はリビングに入る。男はリビングにサンプルを広げる。

女:コーヒーでも飲む? 外寒かったでしょ?

男:いや、そんなお構いなくといいたいのですが、実は、めちゃくちゃ温かい飲み物、欲してました。

女は笑う。

女:ちょっと待ってて。今作るから。

男は女の後ろ姿を見詰める。ラインのはっきりとした服を着ている。女はミルクの入ったコーヒーを出してくれる。男は飲む。

男:めちゃくちゃ美味しいです。

女:ありがとう。で、どんなサンプルがあるの?

女は男の対面に座る。

男:これです。英語のカルタなんてどうですか?

女:いいね。面白そうじゃない。どうやってやるの?

男:英語が読まれたら、日本語のヒント無しに、その絵を取るんです。付属のCDを流すだけなので、お母さんとお子さんでご一緒に楽しめます。

女:ちょっとやっていい?

男:もちろんです。

男はカルタを並べる。

女:ねえ、対戦してみようよ。

男:いいですよ。

女:でも、ちょっと手加減してね。どうせ、全部順番覚えているんでしょ?

男は笑う。持参した小型CDプレイヤーでカルタのアナウンスを流す。カルタの対戦が始まる。女ははしゃいでカルタを始める。男が先に取ると、女は遅れて男の手に自分の手を重ねる。時には笑いながら男のカルタを奪おうとする。男の方に回り込み、後ろから羽交い絞めにしてカードを奪う。胸の膨らみを男の後頭部に押し付ける。

 

いかがですか? この先はご想像にお任せしますが、この男性には学ぶべき点が2つあります。

 

・  誘いに乗って、積極的に家の中に入った。

・  コーヒーなどの勧めにも、明るく便乗した

 

以上の2点です。どちらも似たような話ですが、とにかく相手のガードにほころびを見つけたら、どんどん入っていってください。一度入ったら遠慮は不必要です。特に相手が年上の人妻なら、ちゃめっ気たっぷりに便乗してください。先ほどの例で言えば、

 

女:コーヒーでも飲む? 外寒かったでしょ?

男:いや、そんなお構いなくといいたいのですが、実はめちゃくちゃ温かい飲み物、欲してました。

 

というように、遠慮すると見せかけて思い切り便乗してしまいましょう。その方が勢いよく懐に飛び込めます。

 

こうして一回関係を結んだら、二回目以降はなるべく生活圏から離れたラブホテルを指定して、密会を重ねてください。二回目以降は何らちゅうちょする必要もありません。ストレートに誘って、そのままラブホテルに連れ込んでください。

 

まとめ

人妻を相手にする場合は、緩みを見つけたら一気に潜り込む